腰痛に悩んだら、腰痛バンクにお任せ!患者満足推進協会が腰痛などに悩む患者さんのためにできること

 
良い治療院にめぐり逢うための「腰痛バンク」
Presented by 患者満足推進協会 
メニュー


<< 腰痛治療を行う場所 >>
整形外科/麻酔科
接骨院/整骨院
整体院
鍼灸・指圧
カイロプラクティック
サロン
クイックマッサージ
>腰痛バンクのトップページへ > 急性腰痛症(ぎっくり腰)
急性腰痛症(ぎっくり腰)

急性腰痛症(ぎっくり腰)とは腰部の筋肉、靭帯、椎間板、椎間関節などの損傷(例えば、腰椎捻挫、筋・筋膜性腰痛、椎間板ヘルニア等)により、急激な痛みを伴う腰痛の総称です。

@急な動作 
A疲労 
B寒さや冷え 
C運動不足 
D肥満 
E体のかたさ 
F古傷(所謂、「クセ」になっている状態)

などが原因となり、これらが重なり合って発症します。

動くと激痛が走るのが特徴です。特に前屈、後屈時に痛みが増悪するので、前かがみで顔を洗う、座って靴紐を結ぶ、ベッドや布団から起き上がるのが非常に難儀になります。

一旦立ち上がると痛みが治まる方もいますが、重症の場合は、立つ事、座る事、歩く事全てがままならなくなります。「ぎっくり腰は治るから治療は不要」と思われている方も多いのですが、ぎっくり腰にこそ早期に適切な治療が必要です。確かに、治療せずとも痛みが治まる事が無いわけではありません。

しかし、治療を受けた場合と比べ、かなり治癒が遅くなります。そして、治療を受けない場合、中途半端な治り方をし、所謂「クセになる」状態になることもしばしばあります。
クセとは、年間数回の急性腰痛を発症する方のことで、同一部位に痛みが生じてきます。

治療方法は強い刺激は避け、発症当日は積極的な治療は避け、自宅で安静をし、翌日より対処療法としての注射や手技療法を受けること。



 


 


 



ページのトップへ


良い治療院にめぐり逢うための腰痛バンクトップページへ
腰の痛み行き先診断 | 腰痛の種類 | 患者満足推進協会について | サイトポリシー

  Copyright